集合絵

キャラ多すぎ

うわぁー!キャラ多すぎ(´゚д゚`)
多すぎて紹介すると長くなりすぎるので、続きの方に載せます。
番号

紹介順番をキャラの分類でつけてるから見辛いです。


1 デス・ホーリー
本来不可能とされる闇魔術と聖魔術を体得している、仮面とローブの人物。実は女性。
しかしその力の反発によって、肉体が半ば崩壊しかかっている。
死と生を自らに留めているため、実質不死の状態だが、苦痛はしっかりと受けてしまう。

2 ヌー
デス・ホーリー率いる軍団の一員にして召喚師。
最上級召換獣である魔人を召喚でき、自らも、巨大斧を軽々扱えるほどの怪力を誇る。
黒マントにとんがり頭が特徴だが、中身がどうなっているかは知られていない。

3 アッツ・パス
本名が長いのでこの略称で呼ばれる。デス・ホーリー軍団の一員。
超絶的な怪力を誇り、特殊な条件下でのみ加工が可能である最強の超硬金属「ウルティメタル」を素手で変形させれる。
普段は身長80cmにも満たない小人状態だが、戦闘体勢に入ると、5m前後の巨漢へ変化する。
精神年齢は7~8歳なので、パワー以外は子供と同じ。

4 スター・キーシード
謎の流星人間。天空から星を降らせる能力を持つ。デス・ホーリー軍団の一員。
どこからやってきたのか、なんの種族なのかは一切わかっていない。

5 DEFロボット
デス・ホーリー軍団の一員にして、デス・ホーリー自身が開発した戦闘ロボット第2号。
範囲殲滅用戦闘兵器の略称であり、防衛を意味する「DEF」の名前を冠する。
後述する起動I-RAKの欠点であった生体思考の不安定を一時的に回避するために、機械知能を採用されている。
凄まじく強いが、命令なしで動くことができないのが欠点。
ちなみに、元ネタはイギリスコミック「ジャッジ・ドレッド」の【ABCロボット】

6 起動 I-RAK(アイラーク)
デス・ホーリー軍団の一員にして、デス・ホーリー自身が開発した戦闘ロボット第1号。
「人工生体知能ナマミソ」を採用した戦闘ロボットで、自律行動が可能となっている。
しかし生体知能の状態が悪いのか、感情である喜怒哀楽の哀楽が抜け落ちていて、残る2つの感情が非常に不安定に交互している。
なお、自動お茶生成機能がついていて、いつでもお茶が飲める。

7 パーフェクト・I-RAK
デス・ホーリー軍団の一員にして、デス・ホーリー自身が開発した戦闘ロボット第3号。
1号機「起動I-RAK」の欠点であった生体知能の反応と、2号機「DEFロボット」の欠点であった自律行動の不可を解消して作られたのが、このパーフェクト・I-RAKである。
同じく「人工生体知能ナマミソ」を採用していて、内部数値をかなり改変してある。その副作用からか、高機能になった反面、感情に乏しく、性別面が女性になってしまった。

8 ”スプリング”キャッツ
ネコのビースターズで、伸縮自在の腕が特徴。デス・ホーリー軍団の一員。
天真爛漫で遊びたがりなので、作戦であまり役に立たないのが欠点。
しかし戦闘はかなりのもので、天性の機敏さを活かし、威力の高い金属爪による遠距離からの攻撃は強力。

9 エアリアル・ジャアサン
超人細胞を有する、パワードスーツで身を包んだ女の子。デス・ホーリー軍団の一員。
超人細胞を持っているため、怪力を誇り、高い生命力を有し、身体能力が非常に高い。
反面、知能レベルと精神レベルはあまり高いわけではない。そしてドの付く方向音痴。

10 リヴァイアサン
海の魔神リヴァイアサンの末裔。デス・ホーリー軍団の一員。
見た目は小柄(150cm前後)の女の子だが、種族の関係から実は相当な年齢。
海人種オーシャンズの住む水中都市アテマンダーの守り神であったオセレイとハーマンを自在に使役できる。
基本的に肉弾戦は行わないものの、海人種は人間より力が強いので、恐らく肉弾戦も強いと思われる。

11 シーカー・コバルト
虫人種インセクターズの出生だが、カマキリとクモのハイブリッドで生まれた異端者。デス・ホーリー軍団の一員。
本来ハイブリッド体は有り得ないのだが、偶然によって生まれてしまった。
二種の肉食性から由来する、天性の凶暴さを持っているため、非常に危険な人物。
とはいえ、理性も備わっていて、知能レベルも比較的高い。

12 バブル007
ビニール袋を被ったような姿をしたよく分からない人物。
水分と冷気を操り、つららを放って攻撃してくる。
ペットにハムスターを飼っていて、普段から持ち歩いているようだ。

13 魔訶・不思擬(まか・ふしぎ)
これは書き込みづらい名前ワーストであろう。
二本の分身ステッキを用いて、どこかの仮想世界に出てくるエージェントのように、自分を大量に増やして戦う。

14 NGバッドマン
バットマンではなく、バッドマン。でもどちらかといとバットマンよりスポーンに似てる。
黒マントに身を包んだアメコミヒーローチックな外見をした人物。
暗闇の中なら身体が伸びる能力を持つ。

15 ロッキー
岩石人間。非常に頑丈な身体を持っていて、同時に身軽に動く強敵。
急激な乾燥に弱く、自身の水分が蒸発して、身体の岩がもろくなる。

16 Mr.ブラックリスト
フリーの賞金稼ぎで、身長4mはあろうかという大巨漢。
無慈悲な行為をわけなく行う冷血漢でもある。

17 太陽丸
最強の賞金稼ぎ。太陽をモチーフにしたような頭部が特徴。
腕が計10本あり、目にも留まらぬ速さで拳を振るう。
また、太陽剣コロナという特殊な魔剣を所持していて、こちらも非常に強力。

18 月丸
太陽丸によって助けられた過去を持ち、以後忠実な部下として働いている。
無感情な太陽丸に影響されているのか、こちらもやや寡黙。

19 星丸
月丸の弟。同じく太陽丸によって助けられた過去を持つ。
まだ子供だからか、月丸などに比べると感情が見られ、泣いたり怒ったりする。

20 オヤージ
カバオの子分。ちょっと名前と外見が某配管工の弟に似ている。
世間をあまり知らなかったのか、強者ばかりの世界で度々慌てふためくはめになっている。

21 カバオ
ちょっとした悪者。力が強く体躯も大きいが、それは普通の人間と比較したらの話。
あまりに次元が違いすぎる世界でひどい目に遭ってしまう哀れな人物。

22 ゲドー
妖術師にして妖怪使い。
様々な妖怪を使役でき、一軍団をも結成できる実力者。
目的のためから、一時的に怪人軍団のボスに加担している。

23 怪人軍団のボス
名称不明。東西南北中央国から集められた怪人のボス。自身はサイボーグである。
様々な犯罪に手を回し、暗躍している世界的危険人物の一人。

24 中央国の怪人
中央国出身の怪人。元々は腕の優れた戦士だったが、度重なる殺戮からか、強い呪いを受けてしまい、不死ながら肉体朽ち果てている。
戦闘に関して見境がなく、内部でも危険視されている。
武器は刀剣類を主に使用するが、如何せん不死能力を持っているために手強すぎる。

25 北国の怪人
北国出身の怪人。氷を操る力を持っていて、自身に氷の膜を被せたり、氷壁などで攻撃を防ぐため、防御能力が高い。オネエ口調。
その能力からか、攻撃力の高い東国の怪人と共に行動する機会が多い。

26 西国の怪人
西国出身の怪人。クモの糸を操る能力を持っているクモの虫人種。
命令に忠実だが単独行動を好み、集団行動は苦手。

27 南国の怪人
南国出身の怪人。鳥人種バードラーであり、忍者のような格好をした冷血漢。
ちなみに胸に大きく「罪」の字が書かれているのは、モデルとした鳥が「雀鷹(ツミ)」だから。

28 東国の怪人
東国出身の怪人。闘気を操る能力を持ち、それを用いた肉弾戦が得意。
非常に攻撃力が高いため、しばしば防御能力に秀でた北国の怪人と行動する事が多い。

29 ドルミネ・コーカサス
虫人種の住む王国フォレスト・キングダムにて、バッド・ヴィラン(最悪の犯罪者)の名で呼ばれた犯罪者。
コーカサスオオカブトがモデルとなっていて、頑丈な体躯に加えて怪力を誇り、性格は凶悪。
フォレスト・キングダムへ戻るために、王国を乗っ取ろうとした怪人軍団に加担した。

30 スミス・アスリード
高身長で、スポーツマンのように鍛えられた肉体を持つ。
特に足が速く、メンバー内でもスピード自慢。

31 エボシ・ボーラー
ピエロ風の格好をした巨漢。
ボールを出してトリッキーな動きで攻撃してくる。
自身を重さ5トンの鋼鉄ボールに変身させて、相手に突撃する攻撃が強い。

32 狂鳥使いアンソニー
鳥使い(召喚師)で、所持している鳥笛で自在に鳥を操る。
小柄だがなかなか態度がでかい。

33 Mr.ダイナマイト
マントを羽織っているが、中にはとんでもなく長い腕が入っている。
鋼鉄グローブをはめており、これによるリーチと打撃力は非常に危険。

34 ピラニア
ピラニアがモデルとなっている肉食魚系のオーシャンズ。
ギシギシとしか言葉を発せないので、愛称はギッシー。
血を吸い込むと暴走する。

35 セラウ・メイデン
レンナ・メイデンの兄で、上級召喚師。
最上級召喚獣の魔人と竜を召喚できる。見た目が女の子だが、れっきとした男である。
しばしばオボロにセクハラされる。

36 最小魔人ピームー
魔人史上最小を誇るのがピームーである。
あなどるなかれ、小さいだけで力は魔人そのもの。
しかし犬アレルギーで、くしゃみが止まらなくなる。

37 ピノコ
ピーナッツのような形のアーマーに見を包んで、仮面のような顔をした男なのよさ。
腕に装備された鉄ピックを振り回して攻撃する。性格はわりと良い。

38 オボロ
格闘王として名を馳せた覇者。
肉弾戦においては最強を誇るほどの実力者で、パワー・スピード・テクニックどれをとっても一流。
しかしいくら女顔とはいえ、セラウにセクハラするから変な性癖でもあるのだろうか。

39 ”パンプキン”アントニー
かぼちゃ頭で巨体を持つ大男。
言葉をあまりしゃべらないが、気さくでいい奴なんだろうか。
おばけかぼちゃを出して戦うという、奇想天外な男。

40 マリィ・ケリィ
ランタンをもったウィスプ(人魂幽霊)。
ホラーハロウィンズのリーダー的存在で、しっちゃかめっちゃかなメンバーを統括するのに苦労している。

41 アポロ
大きな蛇女で、シルシル音を立てながらしゃべる。聞き取りにくい。
ヘビ由来のしなやかな身体は武器として強力で、戦闘能力はかなり高いといえる。
ただし甘えたがりな性格。

42 ミーネ・アッフェル
人狼。興奮すると狼人間になってしまう。
人見知りで恥ずかしがり屋なので、常に誰かの後ろで隠れている。
お化けが怖いのにこのメンバーに居るのは何故だろうか。

43 ライラ
フランケンシュタインの怪物。死体なのか、人造人間なのかは定かではない。血色が悪い。
チーム一番の怪力を持っているが、反面頭はあまりよくないようだ。

44 ジョニー・マイケル
ミイラ男。色々とのろまだが、衝撃をのろくして後に繰り越す能力を持っている。
また、自在に包帯を操り、捕縛から攻撃までなんでもできる。





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プロフィール

スペース人

Author:スペース人
漫画家を目指すフリーイラストレーター。
社会経験がとにかく少ない。

オリジナルから版権絵まで描いています。
漫画、ゲーム、ヒーロー、ロボ等ジャンルは様々。
生き物好きで、特に虫が大好きです。

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