ネクロちゃん紹介

各キャラ立ち絵まとめ

死霊術師ネクロちゃんに関連するキャラクターと、それに付随する設定を公開してあります。




ネクロちゃん
ネクロちゃん立ち絵
『強そうな身体…いい死体になりそうね…。』
『…大事なタマをすり潰されたいの…?』
『あなたが死んでも私は得するから…。』


名前:クロエ・ファズ・ネクロフ(Chloe Fazu-Necrof)
年齢:不明
身長:155~160cm
体重:不明
職業:ソーサレス(ネクロマンサー)
好物:ドクロ麦パン、ブラッドベリータルト
備考:垂れ乳(絶対禁句)


クロエ・ファズ・ネクロフが本名かは定かではない。
しかし魔導院の登録証にはこの名が記載されている

ファズ・ネクロフとは古ダルケン語で『ズーの死人達』という意味で、”ズー”というのは、ネクロちゃんが所属する帝国ブルートアイゼンが位置する西大陸北部に、かつて存在していたとされる古代ダルケン人の民族。
彼らは大昔に滅びたという伝承が残っており、禁術を行うために民を皆殺しにしたとか、禁術を発動させたために病に侵され全滅したといわれている。
ズーは西大陸における死霊術の祖とされ、ネクロちゃんはその血を引く末裔なのかもしれない。

ネクロちゃんという愛称は、本名が判らないので「ネクロマンサーだからネクロちゃん」という安直な理由で付けられているが、上記の名前が彼女の本名だとすれば、ネクロちゃんという愛称もあながち的外れではない。


ネーベルバンク魔導院に所属する、死霊術を専門とする魔導師。
帝国から死霊兵士の生産を依頼されている程の実力者でもある。
魔導院に登録されたのが何年前なのか不明であり、他の魔導師からは「彼女は)自分が来る以前から所属していた」という証言から、最低でも30歳以上でなければ説明がつかない。(魔導院の採用最低年齢は特例を除けば18歳)。

年齢不詳とされるのもその為で、彼女がいったい何歳なのかは誰も知らない。彼女も、自身の年齢や出生は一切口にしない。
(死霊術には術者の生命活動を著しく抑え、老化しないようにできる術も存在するらしく、それを行っている可能性もある。であれば、彼女の肉体面における虚弱さの説明もつく。)

見た目はおかっぱ頭で、紫色の頭髪や虹彩を持つ。
死んだような目、死人のような肌色が特徴的で、無表情かつ無口。
また、ネクロちゃんは純血のダーキン人だが、高身長で筋肉質なダーキン人には珍しく背が高くなく、身体は華奢。
だが胸や腰つきはダーキン人らしく豊満なシルエットを有する。

しかし、重力に完全に負けている乳房はあきらかに垂れている。
ネクロちゃんはこの垂れ乳を気にしているらしく、胸についてちょっかいを出すと無言で怒りを表明する(タマ潰し)。
垂れてはいるが柔らかさは抜群で、揉めば手のひらに癒し効果が溢れるとかなんとか。スライムおっぱい。




ノーラ
ノーラ立ち絵
『昼休みになったら、あそこのケーキ屋さん行こう!』
『魔法薬作ったら売れるかなぁ?』
『ひっ…そ、それって…死体…なの?』

名前:ノーラ・パラオルゴン(Nora Paraolghon)
年齢:19歳
身長:165~170cm
体重:不明
職業:ソーサレス(エンチャントレス)
好物:ハニーチキンソテー、パンケーキ
備考:ちょっと抜けている



エンチャントを得意とするソーサレス。
他にもオーラやエレメンタルなども研究している。
魔導師としての能力は平凡だが、吸収力があり、そこそこの結果を出している。

ダーキン人は攻撃的な性格の人間が多く、魔導院にもそういったソーサレスが含まれるが、彼女はダーキン人にしては大人しく、周囲の異常性に振り回されやすい。
(平然と睾丸をすり潰す者も一部にいるが、ノーラは全くそういったことはできない。気弱なのだ。)

ダーキン人らしくスタイルはよく、背が高く大きな胸、めりはりのあるくびれと腰を持つ。
マゼンタピンクのウェーブがかった長髪、くっきりとした緑眼が可愛らしい。
本人は全く気付いていないが、上記のように容姿に優れ、ダーキン人には珍しい大人しい性格も相まって、結構モテる。
彼女自身は男性とのやりとりが大の苦手なので、アタックされても逃げ出してしまうのだった。

ネクロちゃんとは友人関係にあるが、ネクロちゃんの方がそう思っているかは不明。

というのも、彼女は周囲のソーサレスがあまりに変人ばかりのため全く馴染めずにいたのだが、その中でネクロちゃんだけは言動が淡々としているので、彼女からするとネクロちゃんはまともに見えたのだろう。(実際はソーサレスの中でもネクロちゃんは特に異常な人物なのだが。)
そのため、彼女にとってネクロちゃんは数少ない友人となっている。(しかしネクロちゃんが自分よりはるかに年上の可能性があることを彼女は知らない…。)

ただし、ネクロちゃんが時たま黙ってこちらを見つめてきたり、仕事後だと死臭がべっとりなのが怖いようだ。
その他にも、死体処理中を目の当たりにしてしまったり、ネクロちゃんが話す面白い話がどれもグロテスクで痛々しかったりするので、軽くトラウマ。
(例えば、魔法効果を増加させて強力な炸裂効果をもたらす魔術研究をしていた魔導師が、実験失敗して魔力反発を起こし、術者の睾丸が爆裂して死にかけた場面を見たことがある という話。ネクロちゃんはこれを”面白かった”と感じているようだ。)
気を付けないとタマ潰しを無理やり体験させられるから危ないぞノーラ!

実家は雑貨屋を営んでいて、そこで魔具の販売を行うことを最終的な目標としている。
魔具は付魔術師の腕によって性能が大きく変わる。それが付魔術に力を入れている理由である。




オリヴィア
オリヴィア立ち絵
『態度には気をつけるんだな。』
『私が手をかざせば、あらゆる物が粉々に砕ける。』
『口答えするな。タマを跡形もなく潰されたいか?』

名前:オリヴィア・エルフェローサ(Olivia Elferosa)
年齢:不明
身長:180~185cm
体重:不明
職業:ソーサレス(フォースマスター)
好物:ブラックホーンステーキ、宝石エビのフリット
備考:サディスト



力魔法(りき-まほう)使い、フォースユーザーの最上位”フォースマスター”の女性。
力魔法(理力魔法とも)とは、重力や時空間をコントロールする、魔法の中でもハイレベルな物の一つである。無属性魔法とも呼ばれる。

ダーキン人男性に負けない程の高身長と豊満極まる大きな胸、引き締まったウエストや艶かしい腰つきなど、非の打ち所のないダイナマイトボディを誇る。
非常に女性的な魅惑の肢体を持つが、性格は攻撃的で激しく、ネクロちゃんをしてサディストと言わしめる。
平然とタマ潰しを行い、苦しみ悶える男を見て嗜虐的欲求を満たすなど、その性格には問題が見られる。
しかし愚鈍な狂人というわけでもなく、最上級ソーサレスになるだけあって知的かつ明晰。
黙っていれば理想的美女。

力魔法を自らにも施しているため、肉体的な老化は20代後半のような外見からほとんど進行していない。
50~60年ほど前には既に名の知れたソーサレスだったようで、実年齢は80歳以上と思われるが定かではない。
当然ながら彼女に年齢を聞こうものなら、間違いなく睾丸をすり潰される。
(なお、ネクロちゃんの「力魔法使いは嘘つき」の”力魔法使い”とは彼女のことであり、魔法効果で肉体変化を抑えている=年齢を偽れることから”嘘つき”と呼ぶのだろう。やはりネクロちゃんは自分の垂れ乳が気になるのだ。

肉体の老化を著しく抑えているが、そのために常時自身に魔法をかけているので、多くの魔力を必要とする。
彼女は魔導師の中でも特別大量の魔力を有する体質ではあるが、魔力補給と維持には余念がない。

魔力補給は主に魔法薬(マナポーションなど)が知られるが、日常口にする食べ物でも回復を促すことができる。
中でも特に効果をもたらすのは”動物の内臓”である。含有魔力量は肉の10倍以上。

そして内臓の中で最高の効果を持つのが”睾丸”である。
睾丸の含有魔力量は膨大かつ吸収力に優れ、彼女はこれを好む。
ただし人工的に生成できないことや、人を選ぶ独特の味や臭みなど、魔力補給を必要とする魔術師といえど、好んで摂取する者は少ない。
基本は市場に出る動物の去勢された睾丸を食すが、ネクロちゃん経由で人間の睾丸すら食す場合もある。

彼女曰く、人間の睾丸は特に含有魔力量が多いらしく、ネクロちゃんから大量に仕入れるのだという。
ネクロちゃん自身は彼女のことを好ましく思ってはいないが、こういった繋がりは持っているようだ。





帝国ブルートアイゼン

国名:(Bluteisen)
人口:約1600万人
体制:軍事国家
通貨:西大陸共通金貨
特産物:ドクロ麦、ブラッドベリー、ブラックホーン

ブルートアイゼンは西大陸北部の”黒い森”方面に位置する、ダーキン人の建国により誕生した軍事国家である。
国民は70%がダーキン人、25%はクラウダ人、残り5%はその他の人種で構成され、これらの人種をまとめて「ブルテン人」と呼ぶ。
また、古い歴史から共に暮らすため、ダーキン人とクラウダ人の混血も多い。

【ドクロ麦】
寒冷地帯である帝国周辺でもすくすく育つ強い穀物。
古代クラウダ人が栽培していたものをそのまま吸収したもの。
ドクロのような殻を持ち、黒色をしているのが特徴。
主に全粒粉を使ったパンが国民食として知られる。

【ブラッドベリー】
血のように真っ赤でドロッとした果汁を持つベリー類。
濃厚でフルーティな風味で、さっぱりした甘みと酸味、癖のある渋みが好まれている。
ブラッドベリータルトは上品ながら濃密な味わいが人気で、土産品としても好まれる。
ジャムやコンポートとしても使われ、甘味のない種はチーズと混ぜて使われたりもする。

【ブラックホーン】
大きな黒い角を持つウシ。メスは角が小さい。
帝国ではこのウシから牛乳や食肉を得ている。
赤みばかりで筋肉質だが旨味成分が多い肉は美味。
その高タンパクでエネルギッシュな肉質により、ブルテン人の強さの秘訣と言われたりもする。

【ブルテン人の特徴】
ダーキン人は男女ともに高身長で筋肉質。女性の場合は胸や腰が大きい。
(男性なら180cmが多く、女性でも多くが170cmを超える。)
性格は好戦的かつ積極的で、良くも悪くも国の発展に大きく関わっている。

クラウダ人はダーキン人よりやや髪色や肌色が薄く、より高身長。
帝国における農業や畜産は彼らの文化が多く取り入れられている。
好戦的ではないが、義理堅く、頑固な性格が多い。

【グライブシュタール兵団】
屈強なブルテン人で構成された強力な軍隊。
構成員に死霊兵士が含まれているのが特徴で、他国より強力な所以となっている。

国土の特性上、高地や山岳地での戦闘は強いが、海戦には弱い。

【ネーベルバンク魔導院】
魔導院

ブルートアイゼンが有する国内最大の魔導院。
国内はもちろん、国外からも登録しにやってくるメイジ(魔術師)がいる程。

力魔法や自然魔法、黒魔術など様々な部門が存在し、日々研究が進められている。
また、他国ではタブーとされる黒魔術の研究に熱心なことも特徴で、呪術や死霊術すらも有する。
(もっとも、黒魔術の中でも呪術や死霊術を専門的に研究する者はそれほど多くはないが)

グライブシュタール兵団とは、組織的な関係でかなり仲が悪い。

魔導院の魔導師には多くの女性が含まれているのも特徴。
(ブルテン人男性は肉体的に優れるため、ほとんどの場合で兵団に入隊するため。)

【ギリーシュルグの森】
ブルートアイゼン近辺にある、黒い霧が立ち込める不気味な森で、古代ダルケン人の呪いがかけられていると言い伝えられる。
そのため古代黒魔術の秘宝が眠っているとも噂されるが、実際に目にした者はいない。

また、ダークエルフ女の集落があることでも知られ、ブルートアイゼンより更に西の方角から流れてきたと推測される。
時折近くを通りかかる人間をさらっていくため、帝国の人間は余程の理由がなければ近付かない。

【ダークエルフ】
光を信仰するエルフとは対照的に、闇を信仰する黒いエルフ。
暗い青色や青紫色の肌、黒や白の頭髪と、エルフ同様に尖った耳を持つ。瞳がない目が特徴的。
エルフ同様に背が高く、男女ともに美しい肉体を持つ。
黒魔術に秀でていたり闇を信仰するため、人間との文化交流が浅いこともあって恐れられているが、実際のダークエルフは理知的で信心深く、安全な種族。

ただし、それは非好戦的で大きな集落での話。
好戦的な狩猟型ダークエルフの集落は危険なことで有名。
動物はおろか、人間やエルフさえも襲うことがあるため、同族からも嫌悪されている。

帝国近くの森に住むダークエルフ女は、男を見つけると好んで襲い、睾丸を潰して玩具にするとか、あるいは生きたまま睾丸を喰らうなどといった噂がある。





【魔法と魔術の違い】
魔法というのは、魔力によって形を持った術式のこと。
主に魔法関係のものは「○○魔法」と称されるように、世間一般に使われる語としてはこちらがポピュラー。

一方、魔術というのは魔法を発動させるに至るもの全体を指す名称。
例えば、魔法陣を描くことや、魔法薬を調合すること、呪文を作ったり唱えること等、こういったことをまとめて魔術と呼ぶ。


【魔術師と魔導師の違い】
ここでの魔術師とは、魔術を扱う者のこと。
先述の魔術の意味を含め、その術式を魔法にすることも意味している。
簡単に言えば『魔法使い』である。

そして魔導師とは、魔導院などに所属している魔術師のこと。
つまり魔導師というのは、何らかの形で組織や国に対し貢献し、それに見合った報酬をもらっている公認魔術師。





【魔法一覧】
一部の魔法を紹介するコーナー。


死霊術
ネクロマンシー。
死体や霊魂を操り、死者を蘇らせて使役することができる魔術。
主に死霊兵士として利用する目的で使う者が多い。
(よく似ているが、降霊術とは違う。)

以下は代表的なアンデッド(死霊兵士)である。

【スケルトン】
白骨死体を用いたアンデッド。
少ない魔力と軽い術式でも十分に機能する初心者向けな死霊兵士。
骨さえあれば使えるため、防腐処置も必要としない扱いやすさが特徴だが、他のアンデッドより弱くなりやすいのが欠点。
ただし、スケルトンキングなどの強力なユニットも存在する。

【ゾンビ】
肉のついた死体を用いたアンデッド。
腐敗具合で強さが左右されやすく、非常に幅広い種類を持つため、初心者向けでありながら上級者向けでもある死霊兵士。
ごく普通のゾンビや、巨大な体を持つネクロファージ、病原体を宿したインフェクターなどタイプは様々。
スケルトン同様、一度に大量に呼び出して物量戦を仕掛けると効果的である。

【レイス】
エクトプラズムを構成の軸とした幽霊のアンデッド。
扱いにくく、他のアンデッドより多くの魔力を必要とするが、その分強力である。
霊体のため絶大な物理耐性を持ち、複雑な魔法を使わせることもできるので、一体いるだけでも効果的。
レイスキングのようになると、自らがアンデッドを支配下におけるほどの強大な力を有する。



呪術
カース。
対象の人間などに肉体的または精神的な状態異常を引き起こさせ、正常な活動を難しくさせる魔術。
基本は使用禁止であるが、黒魔術師には研究している者が多いのも事実である。

以下は代表的な呪術である。

【脆弱化】
ウィークネス。
身体の構成状態を悪化させ、肉体的な耐久力を低下させる。
これをかけられると身体が弱くなり、軽い衝撃でも大きな怪我をしてしまうようになる。

【疲弊化】
イグゾースト。
肉体の持久力を低下させ、疲れきったような状態にさせる。
これにかかるとまともに立つことも難しくなってしまうほど、クタクタになってしまう。

【激痛化】
ペイン。
痛覚神経を暴走させ、必要以上に痛みを感じるようにさせる。
多少の痛みでも大きく反応するようになり、痛みのショックで失神したり、最悪死に至ることも。

【錯乱化】
コンフューズ。
脳の電気信号などを狂わせ、正常な判断ができないようにさせる。
錯乱状態になると、幻覚を見たり、幻聴を聞いたりして、まともな行動がとれなくなる。



付与魔法
エンチャント。
付呪、付魔といった様々な呼び方がある。
対象に魔力とともに魔法効果を与え、それにより間接的な効果をもたらす事ができる魔法。
多くの魔法の基礎となる魔法の一つで研究者も多いが、同時に奥が深く、極めるには多くの時間と技術力が必要。



念動魔法
オーラ。
魔力を放出し、それによって自身あるいは対象に効果をもたらす事ができる魔法。
多くの魔法の基礎となる魔法の一つ。習得そのものは簡単な部類であり、魔術師でなくとも扱えるものは多い。



理力魔法
フォース。
力魔法とも言い、重力や時空間を操作し、対象に強力な効果をもたらす。
自然に満ちるエネルギーの中でも、特に不安定な領域に存在する力のため、研究や扱いは非常に難しい。



自然魔法
エレメンタル。
自然界の力を、魔力により操作して扱う魔法。
炎、雷、氷、土、風、水、木などといった、多岐にわたる自然的パワーを用いるため、非常に幅の広い分野。




オマケ


奇妙な魔法
一体何に使うのだろう?
しかしちゃんとした使い道があるのだ。

【乳腺活性魔法】
乳腺を活性させ、妊娠していない女性でも母乳が出るようになる魔法。
なんとも変態くさい魔法だが、元は医療魔術として使われている歴としたメディカルマジック。
ネクロちゃんみたいな垂れ乳に使うと張りが出てちょうどいいぞ。

【睾丸再生魔法】
これも医療魔術の一つ。グチャグチャに潰れてしまった睾丸も元通りになる。
睾丸以外にも使える。というかそっちが主。肉体再生魔法
細胞の再生力を高めたり、細胞外マトリクスの再構成など様々な効果をもたらし、自然治癒が困難な損傷でも再生させる。
ソーサレスはすぐにタマを潰すから頻繁に使われるらしい。

【睾丸爆裂魔法】
文字通り睾丸をこっぱみじんに爆裂させるためだけの魔法。(嘘)
実際は単なる炸裂魔法の対象指定だが、睾丸に使うだけで大変恐ろしい魔法に化ける。
妻が浮気した夫に使いたい魔法ベスト1位。
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プロフィール

スペース人

Author:スペース人
漫画家を目指すフリーイラストレーター。
社会経験がとにかく少ない。

オリジナルから版権絵まで描いています。
漫画、ゲーム、ヒーロー、ロボ等ジャンルは様々。
生き物好きで、特に虫が大好きです。

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