FC2ブログ

暑い時期にはこれしかない!

マイクロビキニでかチルノ
おっぱい血管差分

でかチルノちゃん、サマーフォーム(※羽は収納中)

いつものサイズの水着を着てしまったので、あからさまに小さい。
激しく動くと絶対こぼれるけど、覗きがバレるとこの太い脚で蹴り潰されます。

こぼれる以前に紐が細すぎて重さに耐えられなさそう…。


差分はおっぱいに血管が見えてるバージョンです。

前にTwitterで血管差分ありの絵を貼った時に、血管が薄すぎて見えないって言われたことがありますが、ギリギリ見えるか見えないかくらいの薄さじゃないと色のバランスが悪くなるので、見えない場合は頑張って見てください!

ところでチルノちゃん、夏場にミルクアイスバーを作ればバカ売れ間違いないんじゃないですかね。

材料は…そりゃあチルノちゃんのミラクルなミルクを使う以外ないでしょう!
(でもそんなこと本人の前で言ったら両方とも跡形もなく完璧に潰されるので、覚悟しないと…)



最近いきなり暑くなりましたね。

そういえばおっぱいは大部分が脂肪なので、体温より少し低いようですね。
ゾーイちゃんのおっぱいは夏でも最高のポイントになってるわけですよ。
(しかし暑苦しさでゾーイちゃんから拒絶の金蹴りを食らわせられるのです。やったね!)

あとタマをガッチリ掴まれながら耳元で「潰すよ?」って囁かれたら
いい具合にキモが冷えて、冷や汗も出て涼しくなるんじゃないかな?

(:3_ヽ)_


拍手返信

>謎カウンター漫画楽しかったです!無垢な魔理沙も良いですし、妖艶な紫も素敵でした。

ありがとうございます!٩('ω')و

>great work

Thank you!

>ルーニートゥーン系の火星人だとマービン・ザ・マーシャンのイメージの方が強いですよね。アメリカの映画は大概金蹴りしてますもんねぇ。いたずらでも。

実際、あの火星人たちはマービン・ザ・マーシャンを元に設定を拡張させてるでしょうしね。
しかしあれだけ金蹴りシーン多いと、多感な時期の女の子はどう思ってるんでしょうね…。
日本のようなほぼギャグ演出に限定されたものでもないし、かなりナチュラルに扱ってますけど。

>ゾーイちゃんと結婚しましたら祝い金をいくらでもお贈りしましょう

結婚しようって言うと容赦なく正確無比にタマを蹴り上げてくるので、毎回撃沈します…('ω')

>紫様の笑顔がたまりません。人間より遥かに上位なボイン美女にタマタマをいいように弄ばれるのは素敵です。

紫様、タマで男を掌握するの絶対うまいですよね…。
まるで操縦桿を握っているかのように、自在にコントロールする紫様…!

>元々「金玉を責める女性が好き」だったところに、スペさんの絵(かれこれ数年前の大人チルノの金蹴り)の断面描写に衝撃を受けて、金蹴りや握り潰しの瞬間の睾丸の描写に興奮するようになりました。さらに深みにハマったような感じです。

X-rayフキダシはどこかでインスピレーションを受けて描いた記憶があるんですけど、どこだったんだろう…。
あの時のチルノちゃんは個人的にターニングポイントだったように思いますね。
自分の好みを爆発させた方が、自身の勢いを活性化できるんじゃないかと。

>リジオくんかわいい!もっちりほっぺ触ってひんやりしたい!

リジオくんのほっぺもちもちです٩('ω')و

>あの火星の女王が!もともと下半身が丸出しも同然なデザインをスペさんが描くことでオパーイもおなかもへそもけつも腿も膝も脚も究極抜群にエロくなってシコいです!もう我慢できない…

公式で下半身丸出しなのすごいですよね。
遊戯王OCGだと際どい服装は徹底的に修正されるのに、こっちはめちゃエロいままとは…恐るべし!

>ビリリ姐さんとZOEちゃんそっくりのアンドロイドに介護やら家事やら出稼ぎやらしてもらいたいです。でもまだアンドロイドなんてまだまだSFの世界の中だけですね。

金蹴りもしてもらいましょう。
蹴られた後に「怠けてると蹴り潰すぞ?」って言われれば、毎日をハキハキと生きていける気がします。

>ワンピースで一番感動したシーンを教えてください。

過去編でベルメールさんが「大好き」って言うシーンとか、チョッパーがパンをかじりながら泣き始めるシーンとか、ブルックが仲間たちが生きている夢を見て、起きた直後に言葉を失っているシーンとか、あの辺はかなり涙腺ぶっ壊してきますね…。
涙を無視すると、空島編のノーランドとカルガラとか、トムさんの話も好きです。




続きはチラ裏な内容。



大変どうでもいい話なんですが、最近色々思ってることをつらつら書き出そうかと。
絵の話や近況報告などではないので、スルー推奨です。


あの時談義

女の子が生理前でイライラしてる時に、男のタマに対して妙に敵意を抱いている様子いいなーと。

あと、生理の時のお腹の痛さをタマを生理期間と同じ間だけ蹴り上げ続けられる事に例えてたり、出産の痛みをタマが潰れる痛みに例えるの、的確な例えをしようとして無意識に(あるいは故意にかもしれないけど)男を見下してる感あっていいなって思います。

その辺を上手いこと絵で表現したいところなんですけど、めちゃくちゃ難しいです…(:3_ヽ)_


生理は基本的に肉体にとって正常であり、タマを蹴り上げられる・潰されることは肉体にとって異常であることを完全に無視した理論なんですよ。

生理は辛くないという意味ではないです。
個人的には、総合的な辛さは実際にタマを蹴り上げられる事以上なんじゃないかなーって思ってます。

ただ、ここで重要なのは「タマを蹴り上げられる・潰される」ことが異常であるかないか、という所です。

何故なら、まず男性の生殖腺である睾丸、つまりはキンタマですが、
これが「蹴り上げられる事を前提に生み出された器官である」と言えるでしょうか。

いや、僕の脳だと「急所のくせにこんな無防備にぶら下がってたら、女性にとってタマは蹴り上げる事を前提に生み出された器官だと思っても致し方ないかもしれない…!」とか思っちゃうんですが、そこは置いといて。

タマは精巣であり、つまりは内蔵ですので、本来「外部から衝撃を加えられること」は回避すべき危険にあたります。
その「回避すべき危険」を、肉体の正常反応と同列に扱っているというのが、非常に男をバカにしてる雰囲気があって、個人的にはよろしいんですよ。

だって、もし仮に「生理が起きる期間」と同じだけの間、男のタマを蹴り上げ続けたら、ほぼ確実に潰れるか、破裂せずとも生殖不能になる可能性は極めて高いと思うんです。
つまり「男なら数秒で悶絶し、最終的にタマが潰れるような事が、女の肉体では普通に起こっている」ということになるわけです。


しかもこれに対して男側が、あの有名なデマ情報である「痛みの単位はdel」を引き合いに出して反論する辺りがまた惨めさを強調させるんですよね!


「痛みの単位はdel」とは、大雑把に説明すると以下のような内容で語られているものです。

・痛みはdelという単位で表される。
・人間の体は45delまで耐えられるようにできている。
・出産の痛みは57delであり、骨が20本折れるのに相当する痛みである。
・金的の痛みは9000delである。


詳しいことは検索して調べてみてください。


当然ながらdelが痛みの単位であることがまず嘘です。
ちょっと調べれば分かると思いますが、出典がyoutubeの動画作品しかありません。

しかしこういう「自分の方が辛い」という謎のマウント取り合戦は感情最優先で行われるので、情報のソースの真偽は二の次になってしまうわけですね…。

そしてその「嘘情報をそれと気付かず使ってしまう(あるいは嘘でもいいから女性を説得できさえすればいい)」という男側のドジっぽさだけではなく、「男のタマが如何に弱くて脆い急所なのか」という事を力強く主張することがまた墓穴掘り感ありますよね。

何故なら、自ら「女でも簡単に勝てるほどのとっても弱い急所を持っているんだぞ!」と、声高らかに言っちゃってるわけです。
「いざとなったらタマを蹴り上げちゃえば男に勝てるのか」って思わせてしまうだけだと思うんですが、自分の弱いところを主張できれば満足なんでしょうか?

どちらにしても男のバカっぽさが強調されるので、この辺も作品に活かしていきたいなーって考えてます。
(今更ですが、本当に男から敵対視されてもおかしくない趣味ですねこれ…)


あと、ネットで見かけた「女の股間だって急所」やら「(女だけど)股間をぶつけて、男の辛さがわかった」って話も、いい感じでしたねー。

タマは内蔵だから、厳密には恥骨や女性器をぶつける痛みとは全く別物であり、的外れに言ったことで「タマが急所であることを認識はしているが、真の意味で理解はしていない」という様子が如実に現れてますね。
当人にそのような気持ちはないでしょうが、タマという急所を軽く見ている感がナチュラルに滲み出てて、良いと思いました。



…しかしこういった趣味嗜好があるために、ネット上でもそれに関する様々な情報を見てしまうわけなのですが…。


地味に精神ダメージを受ける!


当然といえば当然の話ですが、要は女性が男性を虐げるジャンルなので、必然的に女性からの差別が、男性としての自己嫌悪が渦巻いています。
フィクションならまだしも、現実に「男に対して多少の不平不満を感じ、その矛先が『男の急所であるタマ』へ向いている女性」というのは少なからず存在するんですよね。

ただ普通に「どこぞの女性が『男ってムカつく!タマを蹴り上げてやりたい!』と思っている」部分だけを抜き出せば、楽しむだけで終わるんですけど、如何せんその前後に「男性に対する多少なりの怒りや憎しみ」が混じってる事も多く、このため否応なしに自身の男としてのアイデンティティを傷つけることになります。
また、その中には「『社会に根深く存在する男尊女卑という闇の部分』によって理不尽に虐げられる女性の苦しみ」が混じることも多く、これもまた自身の男としてのアイデンティティを傷つけることに繋がってしまうのです。

別に僕に対して向けられた怒りや憎しみではないと解ってはいるものの、他人がガミガミ怒られてるのを見るとこっちまで意気消沈してしまうように、どうも諸刃の剣というか、自身の趣味のために自らを悪い意味で傷つけてしまうところが、以前からちょくちょく悩んでいる点です。


僕は男をやめたくてタマ潰しを表現しているのではなく、タマという急所を責められることで、より一層自身の男性性を、相手の女性性を感じられる…つまりは自分が男であることが重要なので、男性性を捨てたくてこのような趣味を持っているわけではないんですよ。

だから「男に対する怒りや憎しみ」を長い期間ずーっと見続けると同時に、「男である自分もまた、彼女らの憎悪の対象なのかもしれない」という、自己投影型で楽しんでいることによるデメリットが出てきちゃうんです。

いやあ、困った困った…。



そんなこんなで、女の子による男の急所をバカにするシチュを作りたくて、しかし一方で自身の男としてのアイデンティティを維持しなければならないというのは、意外と大変だという話でした。


やっぱり女の子にはタマの価値や痛みを理解しないまま、ただ「男の最大の急所である」というところだけを認識してもらいたい…!('ω')キリッ



チラシの裏な内容に、ここまでお付き合いくださりありがとうございました…。



スポンサーサイト
プロフィール

スペース人

Author:スペース人
漫画家を目指すフリーイラストレーター。
社会経験がとにかく少ない。

オリジナルから版権絵まで描いています。
漫画、ゲーム、ヒーロー、ロボ等ジャンルは様々。
生き物好きで、特に虫が大好きです。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク