ポケ擬キャラ紹介

更新履歴(最新3件)
2017/11/30 新キャラ「グラードン」、「カイオーガ」を追加。
2018/1/5 新キャラ「ヒルガ」、「ヨルガ」、「イワン」を追加。
2018/6/21 新キャラ「リジオ」を追加。

キャラクター一覧
(キャラ名をクリックで該当項目へジャンプ)
デオたん
デオくん
ビリリ姐さん
マイン姐さん
ゲンガー
ジュペッタ
ロトム
オニ子
リジオ
レックウザ
グラードン
カイオーガ
アーボック
ハブネーク
ゼブライカ
シママ
モココ
ミルタンク
パンプジン
バケッチャ
エテボース
トロピウス
レジギガス
バシャーモ
ヒルガ
ヨルガ
イワン





deotan face
デオたん
全身像

名前:デオキシス
性別:♀
年齢:16歳前後(外見年齢)
身長:157cm
体重:50kg
BWH:82-58-83(cm)
一人称:あたし

「今日もきっといい一日になるよ!」
「晩ごはん何にしよっか?」
「デオくん大好き!」


ある時、宇宙からやってきた謎の少女。

髪は緑色のショートボブで、黒白目や複数色の肌が特徴的。
胸の水晶以外は柔らかいため、ぷにぷにしている。
デオくんとは相思相愛の仲らしいが、外見が似ているせいで兄妹に間違えられているかもしれない。

のんびりした性格で、どこか抜けている感もある。
基本的にどんな相手にも好感を持たれやすい。
純真で怒ることは滅多になく、誰にでも優しい。
潜在パワーは絶大だが争いは好まず、力を使うことはない。

服を着ることもあるが、特に必要性はないらしい。
本人曰く、普段の姿はどちらかというと”全裸”扱いっぽい。

ちなみにデオたんという呼び名は、デオくんが「同じ名前だと会話に支障がでるだろう」と、
ニックネームとしてお互いをデオたん、デオくんと呼ぶことにしたもの。
なぜ”ちゃん”ではなく”たん”にしてしまったのかは、謎。

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deokun face
デオくん
全身像

名前:デオキシス
性別:♂
年齢:17歳前後(外見年齢)
身長:170cm
体重:64kg
BWH:90-70-86(cm)
一人称:俺

「デオたんの可愛さは宇宙一だなぁ」
「名前は同じだけど、デオたんとは兄妹ってわけじゃないんだぜ」
「ね、姐さん!そう怒んないで…!」


デオたんと共に宇宙からやってきた謎の少年。

髪は紫色で癖の強いセミロングのランダムヘア。黒白目や複数色の肌が特徴的。
爽やかで快活な性格だが、デオたんに対してのみエロくなる。デオたん大好き。
なお、デオたんと名前が被っているため、ビリリ姐さん等の一部の人からは「彼氏」や「彼氏の方」とも呼ばれる。

デオたん同様、潜在パワーは高いようだが使うことはない。
自己再生が使える。

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biriri face
ビリリ姐さん
全身像

名前:ビリリ
性別:♀
年齢:20歳
身長:172cm
体重:67kg
BWH:96-60-92(cm)
一人称:私

「妙な気を起こせば容赦はしないぞ」
「そうか、デオがそう言うなら仕方ない…」
「タマを蹴り上げられたいか?」


デオたんが住んでいる部屋のお隣さん。
髪は赤のストレートロングで、切れ目の黄色い瞳が特徴。
性格は気が強く少々怒りっぽい。デオたんに対してやや敏感(過保護?)のようで、下手に手を出すと怒る。

電気タイプだが、格闘の方が強いという謎の体質。
少なくとも一般人相手なら負けることはまずない。
男相手にためらいなく金的を使うので危険。相手次第では潰すことも厭わない。
ただし、あくまで受動的なので、よほど彼女を怒らせるようなことをしなければ大丈夫。

幽霊などの超常的な存在が大の苦手。

※ちなみに、ここでの”姐さん”は「あねさん」ではなく「ねえさん」である。

おまけ画像(クリックで展開)

爆弾姉妹
姉のマインとの距離感。
二人並んだ時の胸の密度…。

若かりし日のビリリ姐さん
高校生時代のビリリ姐さん。
まだ金的技を身につけていない頃。



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mine face
マイン姐さん
全身像

名前:マイン
性別:♀
年齢:26歳
身長:181cm
体重:78kg
BWH:102-62-98(cm)
一人称:私

「爆弾は解体だけじゃなく、作るのも得意なのさ♪」
「ビリリちゃ~ん!お姉ちゃんの顔、忘れてないよね?」
「テメェのキンタマ両方とも蹴り潰してやる!!」


ビリリ姐さんの実姉。特殊部隊の爆発物処理班員。
姉妹らしく髪色は赤。目元が前髪で隠れているが、ビリリ姐さんを上回る凄みのある目付き。
一見するとさほど恐い雰囲気はなさそうだが、実際は全くの逆。
怒りが爆発した時の激昂加減は姐さんの比ではなく、
ビリリ姐さんの爆発が技の「じばく」に相当するとすれば、彼女のは「だいばくはつ」。

格闘技能も優れていて、戦闘能力は高い。電撃はビリリ姐さんと同じく放電のみ。
特に動体視力と瞬発力は桁違いで、攻撃を見てから避けることも朝飯前。
そして彼女も金蹴りが得意…というより、タマを蹴り上げるのが好きな節がある。
特にタマが破裂する瞬間の感触や、潰され敗北した男を見下すのを楽しんでいる。
(ただし、好き放題にタマを潰す狂人でもない。機会があれば積極的に実行しているだけ)

このように、キレやすい性格、非常識な思考回路、男性蔑視的な感覚がある姉のことを
ビリリ姐さんは苦手に思っていて、物心ついた時からあまり関わりたがらなかった。
反対に彼女は妹のことを思って、大事にしてあげているつもりでいる。

この髪型も幼少の頃、生まれつき目付きが恐い彼女の顔を見て、
まだ赤ん坊のビリリ姐さんが泣き出してしまい、それから目元を隠すようになったという。
学生時代でも、妹を傷つける奴には容赦なく報復する過保護っぷりで、
自分が怪我しようがお構いなしに大喧嘩することで恐れられた。

これらの経緯から、ビリリ姐さんの自立心が早くに芽生える要因となった。
同時に、金的などを得意とする一方で、男性蔑視や嗜虐的意識を持たないのは、
姉である彼女を反面教師とした結果であることは、言うまでもない。

マイン姐さんの目付き
(↑別に怒ってるわけではなく、デフォルトの目付きがコレ。)

おまけ画像(クリックで展開)
赤ちゃんビリリとマインお姉ちゃん ラフ
↑マイン姐さんが前髪で目を隠すようになった理由。

マイン姐さん普段着
↑私服の一例。夏場の部屋着。
あまりにも無防備すぎる格好だが、触ろうものなら…お察し下さい。


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Gengar face
ゲンガー
全身像

名前:ゲンガー
性別:♀
年齢:18歳
身長:196cm
体重:118kg
BWH:124-74-106(cm)
一人称:オレ

「ケケケッ、今の怖かっただろ!」
「言っとくがオレは力も強えんだぞ!」
「オレの体ジロジロ見て、どうしたんだ?」


幽霊三姉妹の長女。姉妹と言うが血の繋がりはない。
髪は暗い紫のボサボサのロングヘアで、三白眼が特徴。
かなりの高身長で、おっぱいも相応以上にデカイ。

他人を驚かせるのが大好きで、浮遊したり壁をすり抜けたりできる。
外見とは裏腹に、天然じみていてどこか抜けているところがある。こんな体躯のくせに。
おっぱいを揉まれても、何をされてるのかよく解ってない程度には無知。
しかし物理向きで体格に優れているので、油断してると潰されるかも。

ビリリ姐さんの隣の部屋に住んでいて、デオたんの部屋のふたつ隣。
度々現れてはビリリ姐さんを怖がらせる、数少ない天敵。

ぴちぱつな全身スーツのようなものを着ているが、夏場でもひんやりしてる不思議な服。

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Jupeta face
ジュペッタ
全身像

名前:ジュペッタ
性別:♀
年齢:14歳
身長:152cm
体重:45kg
BWH:72-55-78(cm)
一人称:私

「ヒヒヒ…今、あなたの後ろにいるのよ…」
「昼間はあんまり外に出たくない…」
「…やっぱり成長してない…」


幽霊三姉妹の次女。血の繋がりはない。常にカゲボウズのぬいぐるみを手に抱えている。
髪型は毛先がややウェーブしている黒いロングヘア。顔の横の髪はカールしている。
側頭部と頭頂部から角のようにデカイ突起(髪?)が生えている。

ゲンガーとは反対に、静かでおどろおどろしい雰囲気。
壁のすり抜けはもちろん、サイキック能力で物を浮かせたりすることもできる。
自身の体の発育(主に胸)が、ゲンガーと比べて明らかに遅いのがコンプレックスらしい。
(そもそも圧倒的すぎる発育を見せるゲンガーと比べること自体が間違いなのだが…。)

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rotom face
ロトム
全身像

名前:ロトム
性別:♀
年齢:10歳
身長:126cm
体重:35kg
BWH:60-49-64(cm)
一人称:ロトム

「キャハハ!電気ビリビリってビックリした?」
「ロトム、男の子じゃないよ」
「ロトムだって壁抜けできるから!(ゴンッ)あぎゃっ!」


幽霊三姉妹の三女。血の繋がりはない。よく男の子に間違われるが、一応女の子。
ショートボブの橙色ヘアで、頭頂部に角のような突起(髪?)、側頭部に電気マークのようなものがある。
他の二人同様、他人を驚かせることが好き。ロトムの場合はかなり直接的で、暗がりで発光したり、電撃を与えたりして驚かす。
電化製品の中に潜り込み、操れる能力を持つ。壁抜けの方はあまり得意ではないらしい。

幽霊三姉妹の部屋の電力の大部分はロトムが賄っているとかいないとか。
年齢の割にはまだまだ子供っぽいので、義姉二人に甘えたがりな面も。

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oniko face
オニ子
全身像

名前:オニゴーリ
性別:♀
年齢:13歳
身長:153cm
体重:48kg
BWH:71-54-74(cm)
一人称:あたし

「私を豆まきの鬼役にしたら怒るよ!」
「ちょっ!おでこ触んないで!」
「ふえぇ…暑い…ク、クーラーあるとこ行こ…」


本名はオニゴーリ。あだ名がオニ子(読みはオニコ)。
裾が切り揃えられた雪のような色のショートヘアをした頭に二本の角を持つ。
額に菱型模様があるが、これを恥ずかしがって前髪を伸ばして隠している。
冷気を使った技を使える。こおりのつぶてとか。

氷の胸甲を身に着けているが特に意味はない。体温の上昇は抑えられるだろう。
一見すると黒い部分は耐寒服を着ているようにも見えるが、実は耐暑服。暑い夏が大の苦手。
ひんやりしているリジオの肌を唐突に触るので、度々彼を慌てさせる。

嫌いなものは節分。何故なら”決まって鬼役を押し付けられる”から。

基本的にはデオたんらとの接触は少ない。
そのうち機会も増えるかもしれない。

おまけ画像(クリックで展開)

オニ子おでこ
おでこの菱型マーク。

オニ子と節分2017 オニ子恵方巻き2017
豆をぶつけられない節分もあるのね!


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frigeo face
リジオ
全身像

名前:フリージオ
性別:♂
年齢:13歳
身長:149cm
体重:47kg
BWH:69-58-70
一人称:僕

「うん…僕もそれでいいよ…」
「ひゃっ…い、いきなり触んないでよぉ…」
「お、オニ子ちゃん…一緒に帰ろ…」


本名はフリージオ。あだ名がリジオ。
青色のボブカットの髪、黒い目に光るような瞳を持つ珍しい眼をしている。
青白い肌は常にひんやりして、なかなか触り心地がいい。

オニ子と同じ中学校に通っている男の子。
内気で奥手のため、周りに流されやすい。
外で遊ぶより屋内で本を読んでる方が好きなタイプ。

ちょっと強気な雰囲気のあるオニ子に対し、淡い恋心を抱いている。
オニ子の方はリジオをあまり異性として見ていないために距離感がかなり近く、それが故に度々赤面してうつむいてしまう。
(オニ子は彼の事をただの恥ずかしがり屋だと思っている。)

インドア派なリジオだが、比較的アウトドア派なオニ子が外に出ると思わず付いて行ってしまう。
体力的にオニ子に劣るため、ちょくちょくその事でからかわれたりする。
でも当の本人は表面上嫌がるものの、オニ子の強気な態度で言われると内心ちょっとドキドキしてしまう様子。


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reckuza face2
レックウザ
全身像

名前:レックウザ
性別:♀
年齢:30歳前後(外見年齢)
身長:300cm
体重:1900kg
BWH:208-140-188(cm)
一人称:我

「天の境界は我が領域なり」
「我はお主との手合わせを望んでいる!」
「強者の身体付き、よきかな…(ぎゅーっ」


気性の荒い暴君で戦闘狂という危険生物。普段はオゾン層に住む。
頭には薄緑色の触手状の束が頭髪のように伸びている。瞳は黄色に輝く。
皮膚とも甲殻とも言えない、緑色の強靭な物質で全身が覆われており、そこに生物界最強レベルの筋繊維が詰まっているため、かなりのパワフルさとタフネスさを持つ。
外見は25~30歳程度に見えるが、実際は数万歳以上と言われていて、本人も既にどれだけ生きているのか半ば忘れている。

縄張り意識が極めて強いため、宇宙から飛来したデオくんと偶然接触した際に、かなり熾烈な戦いが繰り広げられた。
というのも、そもそも彼女の縄張りに侵入できる生物など滅多に存在せず、なおかつその圧倒的戦闘能力についていける者も存在しなかったため、久しぶりに身体を動かせるものかとはしゃぎ気味だった。

最終的に引き分けという形に終わったものの、レックウザはデオくんの強さにベタ惚れしてしまい、以降ちょくちょく飛来しては激しすぎるスキンシップをする。
なお、彼女はデオくんに対して恋愛感情があるわけではなく、むしろお気に入りのぬいぐるみを抱きしめるような感じで接してくる。
しかし、その圧倒的過ぎる筋肉量で抱きしめられたり太腿で股間グリグリなどされると、骨が軋むわタマが潰れかけるわ、ただのスキンシップで死にかけるので、デオくんは彼女のことがあまり得意ではない。


彼女は生物界に一人しか存在しない唯一種なので生殖を行わない。
そのため、雄の生殖腺(精巣)の重要性、それが破壊された場合の危険性などに全く関心を示さないのである。
自己の中に性的アプローチが存在しないからこそ、戦闘狂という形で表れたのかもしれない。
(つまりタマを潰すことに躊躇や抵抗は一切なく、潰れたタマに対してなんの興味も感傷もない。まさに危険生物。)

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groudon face
グラードン
全身像

名前:グラードン
性別:♀
年齢:27歳前後(外見年齢)
身長:300cm
体重:2800kg(外殻形成時:9000kg)
BWH:220-148-190(cm)
一人称:我

「大地を揺るがす我が力だ」
「ええい、くっつくな。重いだろうが!」
「カイオーガよ、お前は食べ過ぎだ。また無駄肉が増すぞ」


神話にも語られる古代生物。普段は火山に住む。
目は黄色に輝き、爬虫類の皮膚のような強靭な表皮をしている。
頭だけでなく全身を覆う頑丈な甲殻と、発達した筋骨隆々の身体を持つ。
胸周りの筋肉も発達しているため、胸囲は大きいが乳房はカイオーガより小さめ。
レックウザと同じで、実年齢は数万歳以上。レックウザより少し歳下らしい。

顔は恐いが短気ではない。ただし力加減をあまり気にしていないので、ちょっとした動作で思わぬ破壊現象が起きたりする。
マグマを噴出させたり、日照りを強める能力を持つが、普段は制御しているので、近付いても火傷するような体温ではない。
また、溶岩を鎧のように纏うことができ、肩パーツが展開して腕と一体化するようになっている。

身体が頑丈なため、物理的な攻撃はほとんど効かない。仮に怪我をしたとしても、マグマに浸かるとすぐに復活する。
戦闘能力はレックウザと同様に極めて高いが、縄張り意識はレックウザほど強くはなく、生息地一帯に入っても気にしない。

度々カイオーガと喧嘩しては陸を広げたりするが、その度にレックウザが仲裁(という名の乱入)をする。
伝説でこそ敵対しているように描かれるが、基本的にはカイオーガと仲が良かったり。
べったりなカイオーガに比べて彼女はツンデレの気があり、態度はややそっけない。
気丈な振る舞いをしているが、マイペースなカイオーガにはついつい調子を狂わせられる。

レックウザと同じように、生物界に一人だけ存在する唯一種。

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Kyorge face
カイオーガ
全身像

名前:カイオーガ
性別:♀
年齢:27歳前後(外見年齢)
身長:320cm
体重:3000kg(膨張時:8000kg)
BWH:265-180-270(cm)
一人称:我

「我はただ長生きしておるだけよ」
「近頃の陸の文化は興味深い。寝てはおれんのう」
「おっ、あれも食べようではないか。あとそれとこれと…」


神話にも語られる古代生物。普段は深海に住む。
目は黄色に輝き、海洋生物を思わせる特徴的な頭部をしている。
全身がすべすべの皮膚で覆われていて、厚い脂肪の下にみっちりと筋肉が詰まっている。
グラードンよりは筋肉量が少ない反面、脂肪量は多く、巨乳かつ巨尻のたっぷりずっしり体型。
レックウザと同じで、実年齢は数万歳以上。レックウザより少し歳下らしい。

性格は温厚。口が小さく見えるが、開口するとガパッと大きく開く。
自分の身体の重さを考えていない場合が多く、しばしば物を圧壊させてしまうことも。
海水を操ったり、豪雨を呼び寄せる能力を持つが、普段は制御しているので、行く先々で洪水を起こしたりはしない。
また、海水を吸収して身体を膨張させることができ、ヒレのようなパーツは腕と一体化するようになっている。

母なる海の象徴のためか、母乳がたくさん出る。特に乳首は敏感。そして食いしん坊。
戦闘能力、縄張り意識などはグラードンとほぼ同じ。

度々グラードンと喧嘩しては海を広げたりするが、その度にレックウザが仲裁(という名の乱入)をする。
伝説でこそ敵対しているように描かれるが、基本的にグラードンとは仲が良かったり。
そっけないグラードンに比べてべたべたする性格のため、よくくっつきたがる。
マイペースなのでグラードンを困らせるが、本人は全くそんなつもりがない。

レックウザと同じように、生物界に一人だけ存在する唯一種。

おまけ画像(クリックで展開)
カイオーガ 開口状態
口を開くとこんな感じになる。

体重を考えないカイオーガさん
たまに陸で食べ歩きして、重い体を休ませようとしてベンチを壊す。



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arboc face 2
アーボック
全身像

名前:アーボック
性別:♀
年齢:25歳
身長:178cm
体重:71kg
BWH:92-61-89(cm)
一人称:私

「もっと攻めてかないとダメなんだよ!」
「いいアイデアは、いつだって突然やってくるからねぇ」
「気を付けな、ハブ子は一度怒ると執念深いから」


ロック系のファッションデザイナー。

髪は薄紫のショートヘアで、鋭い目つきが特徴。
結構美人でスタイルも良いが、胸が大きいためファッションモデルには向かない(本人談)。
性格はやや厳しいが面倒見は良く、私生活面がずぼらなハブネークをアシストしている。
なお、仲が良いためによく勘違いされるが、ハブネークとは恋愛関係ではない。

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habunake face 2
ハブネーク
全身像

名前:ハブネーク
性別:♀
年齢:25歳
身長:167cm
体重:62kg
BWH:94-59-88(cm)
一人称:私

「深みを出していくのが重要なのよ…」
「ふー…あまり騒々しくされると困るんだけど…」
「私の胸がなんですって…?」


ゴシック系のファッションデザイナー。

髪は黒の長髪で前髪に赤のメッシュが入っている。アーボック同様に目付きが鋭い。
また、おっぱいが重力に負け気味だが、そのことに触れると怒られる。
毒舌家で嫉妬深いため、あまり友達がいないが、センスに優れ、仕事はよくできる。
プライベートはかなり大雑把なため、よくアーボックの世話になっている。

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zeburaika face 2
ゼブライカ
全身像

名前:ゼブライカ
性別:♀
年齢:28歳
身長:175cm
体重:68kg
BWH:92-61-90(cm)
一人称:私

「ふふ…良い子にしてた?」
「う…来週、保護者会か…」
「お母さんから離れちゃダメだからね」


28歳一児の母。
ヤンママな風貌と鋭い目つきにそぐわず、実は真面目で優しい女性。
子供のシママは大事な一人息子なので、少々過保護になりがち。
夫は見かけないが、仕事の関係で家にいないらしい。

学生時代はその俊足で陸上部界隈から「黒い稲妻」と呼ばれていたことも。
また同じく学生時代、男子不良グループに絡まれた際に、持ち前の脚力と機敏なフットワークによる金的の猛撃によって彼らを全滅させた経緯から、陸上部に限らず一部に名前だけが知れ渡る羽目になってしまった。
(なお、本人としてはかなり怖かったらしく、無我夢中の反撃だった様子。顔や腹などに強い蹴りを入れるのが怖かったが、かといって効果のない攻撃をしても逃げられないので、咄嗟に"男の急所"を狙ったという。)

本人はいたって温厚かつ非暴力的な性格なのだが、この無愛想な表情と口数の少なさで、すっかりと怖い人扱いとなってしまった。
こんなことから、彼女は学生時代の思い出はあまり好きではないようだ。
なお俊足で唸らせた自慢の脚力は母親になった今も健在で、彼女が進んで使うことは稀だろうが、その脚から放たれる金的は凄まじい威力だろうことは想像に難くない。

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shimama face
シママ
全身像

名前:シママ
性別:♂
年齢:9歳
身長:129cm
体重:33kg
BWH:64-52-63(cm)
一人称:ぼく

「かけっこなら得意だよ」
「ぼくも一緒に遊んでいい?」
「おかあさん大好き!」


本名はシママ。9歳の小柄な少年。
清純で人懐っこく、お母さんが大好きな男の子。
(ゼブライカさんはシママのママなのでシママママということになる。)

デオくんを「デオ兄ちゃん」と呼び、大変慕っている。
本当は「デオお兄ちゃん」なのだが、前がデオなので”お”が聞こえない。
ちなみにデオたんを「デオ姉ちゃん」と呼び、ビリリ姐さんを「ビリリお姉ちゃん」と呼んでいる。
母親より更に穏やかで優しい性格なので、年上からよく好かれる。

同じ歳のイワンと友達。


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mokoko face
モココさん
全身像

名前:モココ
性別:♀
年齢:29歳
身長:172cm
体重:84kg
BWH:109-72-107(cm)
一人称:私

「あらぁ、いらっしゃぁい」
「うふふ、かわいい子ねぇ。キャンディ食べる?」
「あらぁ~、結婚の話はここではタブーなのよぉ?」


モココ洋菓子店という小さい店を営む女性。デオたんの元バイト先。

髪はクリーム色(プラチナブロンド風)の少し癖のあるセミロングで、すべすべのピンク肌が特徴。
デオたんが大のお気に入りなので、お店にくるとすぐハグする。ハグ大好きさん。
お菓子好きなこともあるためか肉付き(おっぱいとか)がいいので、ふわふわな雰囲気とは裏腹に体重は重いようだ。
プロのパティシエではないが、そこそこ腕は良く多様な洋菓子を自作している。

なかなかの美人でナイスバディなのに独身。
どうやら突拍子のない性格と、何事にもモフッと対応してしまう癖のせいで上手くいかないらしい。
モココさんの前でこの話題はタブーらしく、あまりからかいすぎるとニコニコしながら怒る。

電気タイプなので一応電気も出せるが、普段から生活レベルでの電気しか使わないため、放電能力はあまり高くない。

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Milktank face v2
ミルタンクさん
全身像

名前:ミルタンク
性別:♀
年齢:27歳
身長:173cm
体重:150kg
BWH:260-80-116(cm)
一人称:あたし

「うちの牛乳は栄養満点だよ!」
「乳搾り体験もあるけど、やってみる?」
「牛乳買ってく? んもー!あたしのじゃなくって!」


牧場を営む酪農家で、モココさんの友人。

髪は黒のおさげ。快活そうな明るい顔付きが特徴。
体力仕事なこともあって、身体つきは逞しい。おっぱいは凄まじくでかい。
あまりにでか乳なため「実は彼女自身が乳牛なのでは?」と、周囲から噂されることもある。
超爆乳の影に隠れがちだが、尻もかなりでかく、そして重い。

性格は大変おおらか。おっぱいを凝視しても全く気にしない。(気付いてないのか、それとも慣れているのか。)
見た目以上に力持ちで、口癖の「んもー!」と共に背中をバシリとやられるとかなり痛い。

当然ながら家畜の去勢も行うので、生の睾丸など慣れっこである。
とった睾丸は食べる。「食べると元気が出るよ!」とは本人談。
知り合いにも勧めているが、反応はイマイチらしい。

実は…というより見た目通り、母乳が大量に出る。
全く名前負けしていない、正真正銘の"ミルクタンク"。
定期的に搾らないと身体が重くなりすぎて困るため、ほぼ日課のように搾る。
やはりどちらが乳牛なのか分かったものではない。

さすがに母乳の方は出荷していないが、牧場に行けば購入可能。
飲めば回復するHPは100どころではないかもしれない。

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pumpjin face
パンプジン
全身像

名前:パンプジン
性別:♀
年齢:18歳
身長:190cm
体重:100kg
BWH:112-68-110(cm)
一人称:私

「さあ、今日こそは私が勝利するわよ!覚悟なさい!」
「くぅ…あともう少しのところで…! 覚えてなさい!」
「私の方が…総合的には勝ってるわ!」


ゴーストタイプの名家のお嬢様。
髪型は毛先が軽くウェーブがかった長髪で、色はサーモンピンク。
胸も大きいが、ゲンガーちゃんよりは小さい。でもお尻はパンプジンの方がちょっとだけ大きい。
性格は見た目に反して高飛車で自尊心が強い。

ゲンガーちゃんに対し、一方的にライバル視しているため、ゲンガーちゃんからは疎まれている。
というのも、以前ゴーストタイプ限定のコンテストで最有力優勝候補だったパンプジンは、ひょんなことからコンテストに引っぱり出されたゲンガーちゃんにまさかの敗北を喫した。
ひどくプライドが傷つけられた彼女は、何かにつけてゲンガーちゃんに対抗意識を燃やすこととなった。
(身長も微妙に負ていて、おっぱいの大きさも若干負けていることも気にしているらしい。)

なお、かわいらしい見た目をしているが、性格からしてトゲがあり、どちらかというとS寄り。
まあゴーストタイプは人を怖がらせることを良しとしているわけで、サドっ気があるのも当然と言えるかもしれない…。

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bakecha face
バケッチャ
全身像

名前:バケッチャ
性別:♀
年齢:12歳
身長:145cm
体重:42kg
BWH:71-54-75(cm)
一人称:私

「私は別に興味ないんだけどな…」
「あの人、姉さんが言うほど悪い人じゃないみたいだけど」
「姉さん、まずは落ち着こうよ」


幽霊三姉妹と違い、パンプジンと血を分けた妹。
姉と違って小柄だが、成長したら大きくなるかもしれない。色々。
髪型は房のように分けられた形と頭頂部のハネ毛が特徴的で、焦げ茶色。
性格は素直だが、無口で少々毒吐きなので冷淡にも見える。

強いプライドを持っているパンプジンに反し、彼女は特別ゴーストタイプとしてのプライドはないらしい。
しかし才能は充分に持っているため、パンプジンからは期待を寄せられている。
見た目には判らないが、姉が大好きな彼女としては期待に応えたいとは思っているが、どうなることやら。

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etebosu face
エテボース
全身像

名前:エテボース
性別:♀
年齢:23歳
身長:180cm
体重:72kg
BWH:96-65-94(cm)
一人称:あたい

「商品はどれも本場物だよーん」
「バナナはダメ、あたいのだから。ココナツもダメ!」
「子供は外で遊ぶのがいいんだよ!あたいも!」


トロピカルな置物などを取り扱った小さなお店の店主。
南の島にコネがあるらしく、仕入れを兼ねてよく行っているらしい。

ずる賢そうな顔と子供っぽい性格をしていて、人をおちょくるような発言をしたりもする。
色々な面白い遊びを知っていたり、木登りが得意など運動神経が良いので、子供からは好かれている。

背が高く、胸もわりと大きめ(やたらでかいのが他に多いため、あまり目立たないが)。
フットワークが軽く、ジャンプ力もあり、身体を動かす能力がなかなか高い。
2本の尻尾は自由自在に動かせるし、手のようにして使うこともできてとても器用。
パワーもかなりあるが、尻尾のつけ根は弱いらしい。

バナナとココナツが大好物。

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tropius face
トロピウス
全身像

名前:トロピウス
性別:♀
年齢:25歳
身長:214cm
体重:145kg
BWH:125-88-117(cm)
一人称:あたし

「今日もいい天気で収穫日和だねぇ」
「ほぅら、お姉さんが肩車してあげるよぉ」
「は~い、今日もいーっぱい獲れましたぁ」


南の島でバナナ農園を営んでいる。バナナの他にココナツやパイナップル等も栽培。
エテボースと友達で、よくバナナやココナツを送っている。

鮮やかな緑色の髪に褐色肌、200cmを超える巨体の持ち主。
力仕事も多いので身体は筋肉質。性格はいたって温厚。

なかなか際どい服装だが、これが向こうのフォーマルというわけではない。
暑く乾燥した気候によるものだが、半分はパフォーマンスを兼ねていて、結構人気があるらしい。
(人気のほとんどはその露出の多さのせいだが、本人は気付いてないらしい。)

おまけ画像(クリックで展開)

トロピウスさんの衣装は
股部分はこんな感じになっている。

トロピウスさんの普段着
普段着の一例。
わりと手近で過ごしやすそうな服をチョイスするので、統一感のない格好になる。


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regigigas face
レジギガス
全身像

名前:レジギガス
性別:♀
年齢:20歳前後(外見年齢)
身長:815cm
体重:9900kg
BWH:440-330-445(cm)
一人称:ワタシ

「ワタシ ズットココデ 眠ッテタ」
「動クト スグ オナカ空ク。ダカラ イツモ寝テル」
「力加減 難シイ…」


およそ一万年前に作られたとされる古代神殿の地下に眠っていた伝説の巨人。
人型生命体としては圧倒的巨躯を誇り、人知を超えた筋力を備えている。

頭には金色の頭髪と思しきものがあり、身体は白い肌と黒い筋肉で構成される。
ところどころに機械的なパーツが装着されていて、目元が常に隠れている。
無機物と生物が融合したような奇妙な風体をしているが、自然的なものか人工的なものかは不明。

長い間休眠し続けていたためか、それとも最初からそうだったのか定かではないが、動きは鈍く言葉も片言で、常に眠たそう。ほぼ一日中寝ている事もある。
性格はかなり温厚で、殴ろうが蹴ろうが全く意に介さない。というより頑丈すぎて痛くも痒くもないだけかもしれない。
同様におっぱいを激しく揉みしだいても怒らない。(さすがに乳首は性感帯なのかちょっと身動ぎする。でも怒らない。)

しかしこれが戦闘状態に移行すると、とんでもないことになる。
全身の筋肉が隆起し、天下無双の怪力を覚醒させるのである。
この腕力は最強生物のレックウザを凌ぐほどで、おそらく物理的な力においては彼女の右に出る者は存在しない。

レジギガス 戦闘モード

何故このような能力を持っているのかは謎。
彼女自身、この能力を行使することに積極的でないところから、何らかの理由があるのではないかと思われる。
伝説上では古代都市を守護し、あらゆる脅威を払い除けた言われているが、本人はよく覚えていないようだ。


ご飯は木のようで、稀にもりもり食べている姿を見ることができる。

お食事ギガスさん

しかし、食べたまま眠っていることもある。
葉も枝も幹も食べるらしいが、基本的に葉をよく食べる。

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blaziken face
バシャーモ
全身像
全身像(道着無しver.)

名前:バシャーモ
性別:♀
年齢:25歳
身長:185cm
体重:108kg
BWH:104-69-119(cm)
一人称:私

「護身術教室もやってるから、よろしくね!」
「それじゃあ私が見本を見せるから、よく見てて」
「角度とスナップに注意して、蹴り上げる時は躊躇なく」


炎鶏武術"ブレイズ拳"の使い手であり、格闘技大会の優勝経験あり。
女性向け護身術の指導もしていて、「急所にあたりやすい」と好評。

先が二股に分かれた髪は羽毛の如く柔らかい。顔や手足は鳥のような特徴を呈している。
見た目から判る通り、鍛えられた逞しい体つきをしていて、中でも脚の筋肉が発達している。
当然ながら想像絶する脚力を誇るが、優しい彼女が一般人相手にその脚力を振るう事はない。
(もちろん、万が一に彼女を怒らせたら、”優しめに”その脚を使うだろう。)

先述の通り、女性向け(というより男性だと居た堪れない)の護身術教室を開いている。
内容は主によくある護身術なのだが、戦わざるを得ない時のため、あらゆる状況に合わせた金的攻撃が揃っているのが特徴。
手慣れているせいか、何も臆することなく男の急所への攻撃法を指導する彼女の姿は、一部で畏怖されている。
なお、彼女はわざわざタマを蹴り上げずとも男を制する事ができるので、本人は金的技をあまり使わないらしい。
(曰く、「かなり加減に気を付けないと、すぐ蹴り潰してしまうからダメ」だとか。潰したことがあるのだろうか…)

ちなみに、ビリリ姐さんは学生時代に彼女から格闘術を教わったことがあるらしいぞ。

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hiruga face
ヒルガ
全身像

名前:ヒルガ
性別:♂
年齢:17歳
身長:164cm
体重:51kg
BWH:87-65-74(cm)
一人称:俺

「まずは冷静になるところからだ」
「だからあれほど前の日に用意しとけって!」
「一応、俺がお兄ちゃんなんだけど…」


ヨルガとは双子の兄妹。こちらが兄だが、身長差が悲しい。
歳の離れた弟であるイワンに対してはかなり甘い。
首元の毛は服の一部だが、尻尾は自前。イワンのお気に入り。

真面目で礼儀正しく、喧嘩っ早いヨルガのブレーキ役。
反面、頑固で意地っ張りなところがあり、しばしばヨルガと喧嘩になる。
稀に頭に血が上ったヨルガに金的を食らわされ、悶絶させられる事も。
(そういう場合はヨルガの方が先に謝ったりするので、仲が険悪になることはない)
瞬発力を活かして回避することもあるので、いつも食らうわけではないが、如何せんリーチの差が…。

なんだかんだいって、妹も大事に思っている良いお兄ちゃん。
良いお兄ちゃんであろうとするあまり空回りもするが、総じて面倒見がいい。
ケンカではヨルガに勝てないものの、運動神経はなかなかに良い。
真面目に勉強もするため、学校での成績も良い優等生。わりと非の打ち所がない。

ヒルガは三人の中で最も尻尾の毛量、毛並みが良くふわふわなので
冬場は彼の尻尾に他二人が居座る。特にイワンはそのまま寝る。


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yoruga face
ヨルガ
全身像

名前:ヨルガ
性別:♀
年齢:17歳
身長:180cm
体重:72kg
BWH:92-64-98(cm)
一人称:うち

「うちに喧嘩売ってんの?」
「ふざけた野郎だな…キンタマ蹴り上げんぞ」
「堅物過ぎんのはよくないぜ」


ヒルガとは双子の兄妹。こちらは妹。
弟のイワンに対しては兄同様、かなり甘い。
首周りのフード状の毛は服の一部だが、尻尾は自前。だいぶ小さめ。

遺伝の偏りか、女の子にも関わらずかなり背が高い。
しかし身長に対し、胸はそこまで大きくはない。(それでも十分なサイズだが)
性格は少々喧嘩っ早いが、威勢を張ったりはしない。
基本的にはいい子。しかし見た目が見た目のため、周囲に怖がられる。

肉体面でヒルガに勝るため、喧嘩になると勝ってしまう事もしばしば。
癖で金的を絡めてしまう時があるので、一瞬で決着がついたりする。
流石にキツイのを入れてしまった際にはそれなりに罪悪感があるらしく、割とすぐに謝る。

ヒルガを双子の兄として尊敬しているのは事実。
素直になれないところは、まだまだ子供っぽい証拠かもしれない。

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iwan face
イワン
全身像

名前:イワン
性別:♂
年齢:9歳
身長:127cm
体重:34kg
BWH:65-53-64(cm)
一人称:ぼく

「ボール投げて投げて!」
「なになに? これなあに?」
「ケンカしないでよぉ…」


子犬のように元気いっぱいのわんぱく坊や。
歳の離れた兄のヒルガと、姉のヨルガがいる。
どちらにもよく懐いており、二人の心のオアシス。
兄、姉と同様に、首元の毛は服の一部。自前の尻尾はぶんぶん振る。

見た目よりずっとタフで、転んで怪我をしても簡単には泣かない。
反面、人一倍甘えん坊であり、頭を撫でられたりすると喜ぶ。
夜寝る時も兄か姉と一緒に居たいと思っているが、寂しがり屋な自分が恥ずかしくて我慢している。

シママとは友達で、よき遊び相手。
二人とも走り回るのが好きなので、気が合うのかもしれない。

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※数値や細かい設定は後々変更する可能性があります。

さて、2017年から干支キャラは立ち絵も用意しなきゃいけなくなったわけで…(:3_ヽ)_
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プロフィール

スペース人

Author:スペース人
漫画家を目指すフリーイラストレーター。
社会経験がとにかく少ない。

オリジナルから版権絵まで描いています。
漫画、ゲーム、ヒーロー、ロボ等ジャンルは様々。
生き物好きで、特に虫が大好きです。

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